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英語の手紙を利用して勉強する

 

英会話、英語の勉強のひとつとして、英語で手紙を書いてみるというのもおすすめです。

 

英語のアウトプットのひとつとしてというよりも、バックグラウンドの違う人との交流という経験で手紙でコミュニケーションをとるというのは面白いですし、話す前段階として経験するのもいいでしょう。

 

会話であれば、返答に困ったりなんて表現したらいいのかと、しどろもどろになってしまう可能性はありますが、手紙であればじっくり時間を取れますし、自分の英語表現を見つめる意味でも挑戦してみてもいいかもしれません。

 

英語の手紙といっても、日本語の形式ばった書き方とは違い、自分の伝えたいことメインで書けば問題ありません。

 

住所の書き方や定型句「Dear」等の決められた文句を理解していれば、それ以外のものは特に決められていません。

 

 

英会話のモチベーション

英会話の勉強において、海外に知り合いがいる。将来会って見たい。自分の英語で会話してみたい。というモチベーションを作るという意味でも効果的です。

 

本来、もくもくと勉強しても、目標への道筋や進捗というのは分かりにくいものです。

 

そういった勉強のなかで、実際に英語でやりとりする相手がいるというのは大きな意味を持ちます。ゆくゆくの勉強へのモチベーションと共にこういった勉強を取り入れるのもいいでしょう。

 

 

実際の手紙の書き方

先ほども紹介しましたが、手紙の書き方に特別決まりが設けられているわけではありません。

 

必要なのは、相手とコミュニケーションとる意思だけになります。会話と違ってテンパるようなこともありませんし、たっぷりと時間があるので、じっくりと考えながら手紙をかきましょう。

 

英語の手紙の書き方はコチラのサイトに詳しくのっているので、利用してみてください。

 

英語 手紙 書き方